メインコンセプトはFoolish!(馬鹿馬鹿しい!)

Foolishは、日本語でいうところの「馬鹿馬鹿しい」に当たる言葉です。Category=Fでは、このFoolish(馬鹿馬鹿しい)をメインコンセプトとして定め、毎週記事を更新しています。
各カテゴリーには、ニュースやレビュー、コラムといった様々なジャンルの記事が混在していますが、生真面目な内容は一切ありません。
読者様に究極の暇つぶしをして頂くために、今日もCategory=Fでは、各カテゴリーの担当キャラクター達が記事作りに励んでいます。
一般の方が起こした出来事をニュースとして配信。
新鮮なニュースをお伝えするカテゴリーです。普通の新聞で言うところのトップニュースに属します。といっても、立派な新聞社が扱っているようなネタは扱いません。ニュースとして掲載しているのは、一般の方が起こしたどこにでもあるような出来事ばかりです。
プライバシーの問題を考慮して、実名や住居を特定しうる情報は、ご本人の了解が得られない限り掲載しておりませんが、全て実際に起きた出来事を元に記事を更新しています。
催しを企画したり、体験取材をしたりしてニュース記事に。
愉快なニュースをお伝えするカテゴリーです。普通の新聞でいうところの企画面に属します。体験取材はもちろんのこと、自ら催しを企画して、その一部始終を記事として掲載してしまうこともあります。担当キャラクターが頭を悩ませながら馬鹿馬鹿しい企画を練り上げ、それを実行に移すというのが、このカテゴリーの基本スタイルです。
また、当web新聞と同じように馬鹿馬鹿しいことをやられている方達がいらっしゃる場合にも、Funny newsの記事として掲載をさせて頂いております。
未来のことを勝手に予想、創作ニュース記事を掲載。
未来のニュースをお伝えするカテゴリーです。普通の新聞に例えると、たぶん大体の項目には属してしまうと思います。政治、経済、スポーツ…とにかく何でもやりますが、こちらのニュースはいわゆる創作記事です。上記の二つのニュース欄とは違い、登場する団体や個人名等は全て実在しません。
今後の日本社会で起きるであろう、若しくは起こっていたら、さぞ馬鹿馬鹿しいであろうニュースを、あれやこれやと想像しながら記事を更新しています。
一般人の方との対談。(たまに架空の対談記事も)
ごく一般の方との対談を通して、イカした瞬間を探していくというカテゴリーです。普通の新聞で言えばなんでしょうか。ある意味では、芸能面に属すると言えるかもしれません。ごくたまにこんな対談があったらいいなという、空想上の対談の模様を掲載することもありますが、基本的には実際に行った対談をメインに記事を更新しています。
なお、読者様自身に参加して頂く企画などもどしどし行っていく予定ですので、その際は奮ってのご参加を何卒よろしくお願い致します。
様々なテーマを設定してDVDをレビュー。
毎回様々なテーマを設定してDVDのレビューを書いているカテゴリーです。普通の新聞で言うところのテレビ番組表の下の方にある新番組批評欄などに近いものがあると思います。
当新聞では一番まともと言えばまともなカテゴリーです。映画やTVドラマをメインに、相当な量の本数のDVDを見てレビューを更新していますが、基本的にジャンルは問いません。DVDというくくりでさえあれば、場合によってはTVゲームなんかも、取りあげていきたいと思っています。
毎回こだわったテーマを設定して本をレビュー。
こちらも上記と同様に、毎回こだわったテーマを設定して、本のレビューを書いているカテゴリーです。普通の新聞への例えも同じになります。
上記のカテゴリーとの違いは、レビューの対象が本であること以外、ほとんどありません。強いて言うなら、担当キャラクターが違うので、少し着眼点が異なるということぐらいでしょうか。そういう意味ではCategory=F内で一番立ち場が危ういカテゴリーです。そのため、Favorite DVDとは毎回張り合うような形での記事更新になっています。
普通の新聞でいうところの社説のようなコラム記事。
毎回読者様からのテーマリクエスト、若しくは自由気ままにテーマを選ぶ形で、コラムを書いているカテゴリーです。語っているテーマは恐ろしいほどにレベルが低いですが、普通の新聞的には、社説のようなものに当たります。読者様に「お前の話は馬鹿馬鹿しい」と言われることが、このカテゴリーの何よりもの目標です。
ただ、自由と言いつつも、全ての制約から完全に解き放たれているわけではありません。これまでのカテゴリーと同様、『馬鹿馬鹿しい』という絶対的な縛りの中で、記事の更新を行っています。
二度と集計されることがなさそうなテーマでランキング。
集計されるのが最初で最後になりそうなランキングを掲載しているカテゴリーです。普通の新聞に例えるなら、統計データを利用したニュースなどがそれにあたるでしょうか。
このカテゴリーは、実用性が極めて低い題材を元にランキングを集計していますので、記事を書くよりも、ランキング等の元となるデータを集計する方が大変という点では、他のカテゴリーと比べて、非常に特徴的です。コンセプトを説明する場には相応しくない発言かもしれませんが、アンケート等でもし接触を持つ機会がございましたら、是非ご協力を賜りたく存じます。
それでは『Category=F』をお楽しみ下さい

以上、Concept=Fが、各カテゴリーの『F』をご紹介させて頂きましたが、いかがだったでしょうか?このページを読まれたことで、ますます当web新聞に興味を持たれたという方は、是が非でも、そのままのモチベーションで、全ページを読み進めて頂きたいと思います。
それでは、『Concept=F』はこのあたりで。

Category=F【カテゴリーエフ】は、Foolish【馬鹿馬鹿しい】をキーワードに、8つのカテゴリー




















