【第6位】得票数:4票

■投票理由■
「8の字縄跳びが嫌いだった」
「この中だったら、なんとなく」
【第5位】得票数:5票

■投票理由■
「呪われてるイメージがある」
「中途半端な数字」
「0をはみ出した時ムカつく」
【第3位】得票数:7票

■投票理由■
「いかにも好かれそうって感じがしてイヤ」
「英語の「I」との見分けがややこしい」
「少ない」
【第3位】得票数:7票

■投票理由■
「数字として扱いにくい」
「もうちょっと頑張れば10なのにと思う」
「なんかいやらしい」
【第2位】得票数:8票

■投票理由■
「何もないところがなんかムカつく」
「存在理由がわからない」
「とにかく丸いから」
【第1位】得票数:11票

■投票理由■
「不吉な数字というイメージがある」
「40代になるとキツイ気がする」
「2があるんだから、それでいいじゃんって感じ」
『4』が圧倒的得票数で屈辱の第1位を獲得!

さて、今回の『数字界の嫌われ者ナンバー1決定戦!』であるが、『4』唯一の二桁の票を得て、堂々の第1位という結果になった。
『4』=『死』のイメージから、ナンバー1の最有力候補であることには間違いなかったが、まさか、ここまでの圧倒的な嫌われ具合を示すとは一体誰が予想したであろうか?
こんな嫌われ者が、今の今まで「4だよ」などと偉そうに言っていたのだから呆れてしまう。
今後は態度を改める必要があるだろう。
ただ、『4』の圧倒的得票ではあったものの、他の数字達も決して好かれているわけではない。
どの数字も少なくとも1票以上は票を獲得している。
この数字を如何にとらえるのかは、今後の数字界次第であるであるが、 こ
のランキングによって、常に順位を取り締まる支配者側であった数字界に激震が走るのは、まず間違いないだろう。














