山田さん、あわやバス酔いに。
2008年1月22日午後11時頃、川崎市に住む大学生、山田道人(仮名)さんが、バス酔いよけのおまじないに本来なら左足からバス乗リ込むべきところを、誤って右足から乗り込んでしまうという事件が起きた。しかしながら、スノボツアーに向かうことからくるテンションの高さのおかげもあってか、結局山田さんがバス酔いになることはなかった。 ←過去の記事を読む
体験取材……携帯メールのみで行う食事中の会話。
体験取材の内容は到って簡単。『友人と食事に行き、その間の一切の会話を携帯メールのみで行う』ただそれだけ。どこからともなく、「そんなことして何になるの?」という声が聞こえてきそうではあるが、この試みから、「食事中にやたらと携帯をいじっている人に警鐘を鳴らしたい!」という深い意図を何とかして汲み取って頂ければと思う。←過去の記事を読む
100円ライター使い切り競技大会 優勝者決まる。
熱戦の末、2020年度100円ライター使い切り競技大会の優勝者が決まった。大会は通算4回目。特に今年は、3連覇がかかるチャンピオンに大きな注目が集まったことも影響して、開会前から例年にない盛り上がり見せていた。しかしながら、肝心の競技自体は、途中失格者を出すなどする荒れ模様の展開。大会継続に課題を残す結果となってしまった。←過去の記事を読む
ファンキーな瞬間は突然やってくる。
記念すべき第一回目のゲストは、東京都北区在住の福石章之さん(仮名)。 自他共に認める、ごく普通の一般人の福石さんであるが、インタビュー中、意外な所でイカした部分を不思議発見。普通の人だから見えるモノがある。普通の人にしか味わえないコトがある。インタビューを通して福石さんのファンキーな瞬間に一瞬だけ肉迫することが出来た。←過去の記事を読む
マンガを実写化した映画DVDを徹底レビュー。
原作を読んだ読者個人が持つイメージが災いしてか、一般的に失敗作が多いと言われているマンガを実写化した映画達。けれども、頭ごなしに否定してしまっていては、いつまでたっても素敵な作品に巡り会うことは出来ない。そんなわけで今回は、マンガを実写化した映画DVDの見どころを探るべく、計3本の作品を徹底的にレビューしていきたい。←過去の記事を読む
実写化されていないけど、素晴らしいマンガ達。
しょっぱなからすぐ上のカテゴリーとネタかぶりをしてしまっている本企画。でも、それはそれで仕方のないこと。メディアミックスが当たり前になったこのご時勢では、実写化されていない名作マンガを探す方が難しいのだから、当カテゴリーに断りもなく『マンガ』のキーワードを使ってきたあちらの方に非があるのは明白だ。以上、言い訳終わりである。←過去の記事を読む
お題其の一『勝負下着』
数々の難題を自由な気持ちで一刀両断するこのコラム。お題はいきなりの危険ワード『勝負下着』である。果たして読者様から賛同は得られるのであろうか?ただ、様々な不安と、少しの期待を胸にしているという意味では、本誌と『勝負下着』の間には何かしらの近さを感じることが出来る。物怖じせずに語れば、分かってくれる人も少しはいるはずだ。←過去の記事を読む



数字界の嫌われ者ナンバー1決定戦!
生れた瞬間から、常に私達の身近にある数字という存在。単なる文字に過ぎないのに、付き合いが長くなってくると、食べ物と同じように嫌いなものが出てくるから不思議である。そこで今回は、数字界の嫌われ者ナンバー1を決定すべくアンケートを実施。「俺がいないダメなんだろ?」とイケメン気取りでいる彼らに、そろそろ引導を渡してやりたいと思う。←過去のランキングを見る

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